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頬の脂肪がとれない!ダイエットしても顔の脂肪だけが残る理由

頬の脂肪がとれない!ダイエットしても顔の脂肪だけが残る理由
第一印象に大きな影響を与えるのが顔ですが、ダイエットして身体は痩せたのに顔だけそのままの大きさというのは残念ですね。また、顔の脂肪は一度つくと落ちにくいという残念な特徴があるので対策が難しいです。また、顔の脂肪は放置しておくと、たるみや二重あごにつながることもあります。

そこでまずは顔の脂肪が落ちにくい理由を把握して、今後の小顔対策に役立てましょう。

脂肪がつきやすい原因1.むくみ



顔に脂肪がついたように感じるのは、身体の脂肪の場合と違って肥満以外にも様々な原因があります。

顔の大きさに影響する要因の一つにむくみがあります。むくみの原因は身体の余分な水分ですが、脂肪の蓄積にも大きく関わっているのです。

顔がむくむのはアルコールや塩分、糖分の摂りすぎなどにより、体内の水分量の調節がうまくいかなくなることが原因です。余計な水分や老廃物が排出されずに溜まってしまうと、血流を邪魔して代謝が悪くなり、脂肪の燃焼がさまたげられるので顔の脂肪が落ちにくくなってしまうのです。

もし顔がむくみやすいようであれば、脂肪を落とすことより、むくみ対策を先に行う必要があります。

むくみ対策で摂取したほうがよい成分


むくみの原因となるアルコールや塩分、糖分を控えたり、塩分に含まれるナトリウムの排出を助けるカリウムを多く摂るなど、日頃の食生活を気をつけましょう。カリウムはバナナや大豆製品に含まれていますので、これらを朝食にプラスするのがおすすめです。


脂肪がつきやすい原因2.筋力低下



身体の気になる部分を引き締めたいとき、その部分のエクササイズやストレッチをすることがまず思い浮かぶでしょう。顔にも30種ほどの筋肉があるのですが、顔の筋肉は身体の筋肉に比べて頻繁に動かすことが少ないので、筋肉を鍛えて脂肪を燃焼させるということが難しいのです。

また、身体の筋肉と同じく、年齢とともに自然と衰えてきますから、加齢によって余計に顔の脂肪は落ちにくくなるのです。

顔の筋肉を鍛えるためには、雑誌やインターネットの美容記事でよく紹介されている顔エクササイズに挑戦したり、歯ごたえのあるものを、なるべくよく噛んで食べたりすることがおすすめです。

顔の筋肉は、身体のほかの部分の筋肉よりも薄く、鍛えた成果が表れやすいのですが、少なくとも1か月ほど続けましょう。


まとめ


ダイエットの仕上がりを邪魔する顔の脂肪ですが、顔のむくみや筋力の低下が関わっているので、それらに対応した対策が必要です。

このほかにも10代後半から20歳前後は、肌にハリがあり顔が丸みを帯びやすい傾向にありますが、20代を過ぎると、自然とハリが落ち着いてきますので、気になるようならダイエットよりもヘアスタイルやメイクなどで工夫してみましょう。

最近では小顔矯正を肌のたるみなどを改善する美容整体も人気となっております。また、メスを入れないBNLS注射なども話題となっています。


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